イスの下はだれの領域か。卒業論文のテーマで扱いたかった内容について綴る

「そして、つらつら綴る」でいきなりあらわれる謎の記事(シリーズ化するためシリーズ名検討中)

実は今回のテーマは、僕が大学生時代に卒業論文で扱おうかかと真剣に悩んでいたテーマだ(まぁ相談したら笑われたけど)学生なら誰もが経験したことのある「イスの下に関する問題」。

ただ僕がふと思ったことを綴る今回は、「イスの下は前後どちらの人の領域か」についてつらつら綴る。

イスの下の領域を考える前に、まずどういう状況か

席に座ってイスの下に足を入れると、後ろの人が伸ばしている足に当たる。

学生時代に誰もが経験したことがあるはず。当たった後はお互いに足をイスの下からそっと動かす。あのなんともいえない感じが懐かしい。

大人になると、前後に座る機会が減るためかどうか分からないけど、自然とこの状況に遭遇しなくなる。

組み合わせによっては頻繁に足が当たることもあるこの状況。

イスの下はいったい誰の領域かとふと思う。

なんの根拠もなくイスの下の領域についてつらつら綴る

個人的な結論から先に綴ると、イスの下は座っている人の領域だと考える。

見出しを「なんの根拠もなく」としているが、一応根拠はある(もちろん科学的じゃない)

その根拠は….

テストのとき、イスの下に自分の荷物を置くよう促される

これだ。これが、イスの下は座っている人の領域だと考える唯一の根拠。

座っている人の下だからという根拠もあるかと思ったが、イスの下が空間なのでなんともいえない。

日本全国の学生(小〜高校生)を対象にアンケートをとったらどうなるのか。とてもおもしろそう。

まとめとこれから

実は今回の記事は、卒業論文で研究をしたいと考えていた内容だ(教授に話すことすらなかったけど)

またふと思ったことをどこかのタイミングでつらつらと綴ることにする。

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