キャッシュレス時代にもスーツにも、財布に「L’arcobaleno(ラルコバレーノ) スマートミニウォレット」という選択肢を

薄い財布でキャッシュレス時代の流れに乗る。

「カードで」「電子マネー(種類で違うけど)で」

この言葉を多く使うようになった現代。住んでいるところによっては、財布を使わずとも生活ができてしまうまでにキャッシュレスが進んでいるだろう。

世の中はモノに溢れているけど、身の回りはスッキリとスマートにしておきたい。

そんなことを思っていた時に見つけた財布が「スマートミニウォレット」だ。

特にL’arcobaleno(ラルコバレーノ)のスマートミニウォレットが、僕の物欲を強く刺激した。

なぜこの財布にしたのか、時代に合った財布なのか、スーツに合うのか、つらつら綴ることにする。

(公式HPでの購入もおすすめ)

日本でキャッシュレスで生活することは難しいのが現状

日本でキャッシュレスで生活するのってかなりハードルが高い気がする。

タクシーに乗る時(タクシーにもよるけど)、昔ながらのお店に入る時、自販機で飲み物を買う時……

とまぁいろんな場面で現金が必要になることがある。一切現金を持たないとなると、いざというときに困ってしまうのが現状だ。

この「いざというとき」って意外と多くやってくる。「今日に限って現金がない….」なんて日には、もう言葉にできない感情に襲われる(襲われない人もいる)



スーツを着ていると長財布や二つ折りの財布は手に持つ必要がある

会社員として働いている僕にとって、スーツは制服のようなものだ。ほぼ毎日着ている。

スーツは大好きだ。着ていると気持ちがシャキッとして、いかにもできる雰囲気が出る(完全に個人的な自己満)

でも、スーツに合わせる財布を考えると、なかなか難しい。これだけはここ数年で正しい答えが見つからなかった。長財布は見た目がかっこよく、手に持つだけでもお金を持っている雰囲気が出る(これもまた完全に個人的な自己満)

かといって二つ折りがかっこよくないわけじゃない。二つ折りの財布もコンパクトで、スマートだ。長財布よりも収納性に長けている。

でも、長財布と二つ折りの財布どちらにしても、スーツを着ているときにはポケットに収まらない。収まったとしても、膨らんでしまってせっかくのスーツ姿が台無しになることがほとんど。

せっかくのスーツ姿だから、手には何も持たずかっこよく着こなしたい。

余談だけど、海外ドラマの「SUITS」がとてもおもしろいので、オススメしておく。
(日本でもリメイク版が放送されている)

「SUITS」をAmazon Prime Videoで

L’arcobaleno(ラルコバレーノ)のスマートミニウォレットは、キャッシュレス時代にもスーツにも合う財布

とても綺麗なブルーが映えるこの財布。これが、L’arcobaleno(ラルコバレーノ)のスマートミニウォレット。

平面に置いた画像でも、その薄さが伝わるはず。

カードを入れるところはこんな感じ。最低4枚は収納することができる。カードを4枚入れても長財布や二つ折り財布とは比べ物にならないぐらい薄い。

ジッブはゴールドでとてもおしゃれ。細部にまでこだわっていることがよくわかる。

お札や領収書を収納できるところが2つある。お札は二つ折りにして入れると、ピッタリ収まる。

もちろんスーツの内側の胸ポケットにも問題なく入る。入っていることを忘れるぐらい違和感がなくなるので、ある意味注意が必要。

まとめとこれから

L’arcobaleno(ラルコバレーノ)のスマートミニウォレット。まさに僕に合った財布だった。

財布を買う時には、自分の生活に合っているかどうか想像するようにしている。どんな場面で使う機会が多いのか、どうやって持ち運ぶことが多いのか、人に見えることも多いのか、などなど。こんなことを考えてから買うようにしている。(正直なところ、想像しやすくてもうそのときには購入を決断していた)

L’arcobaleno(ラルコバレーノ)のスマートミニウォレットは、驚くほど僕の生活に合っているように思える。

きっとこれからの生活に欠かせない財布になるはずだ。

(公式HPでの購入もおすすめ)

↓ミニウォレットは他にも

スポンサーリンク





シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする