家での休憩にSwitchがぴったりだった話

ゲームについて考える。そして、ニンテンドーのスイッチで遊ぶ」の記事でも紹介したが、最近Nintendo Switchを買った。

買う前は、大人になってからゲームをするとそのうち飽きるのかなと思っていた。でも、それは今のところ間違っているみたい。むしろ、一回のゲーム時間が短くなった分、長く遊ぶことができている。

ちなみに、いつSwitchをするかという問題は僕の場合、問題にならなかった。ちょっとの時間でゲームをして、すっと止める。そして、また次の時にちょっとプレイする。こんな感じで使っていると、次はどんな試合やステージが待っているのかなという楽しみを持ちながら終わることができる。しかも、長い時間ゲームに費やしてしまうという失敗も減る。

やみつきになるチーズえびせん

【ふと思ったこと】睡眠時間や仕事の時間を計算して、自由な時間を導き出してみた。」で実際に自由な時間がどれほどあるか考えたけど、思っているより多くの自由時間があった。

その中のちょっとの時間をSwitchに使う。それだけでちょっと幸せな気分になる。

ゲームをしているとふと学生時代に友達をワイワイ盛り上がりながらゲームをしたことを思い出す。そして、こんな動きしてくることあったなとか、これはずるい方法だったなとあの日にプレイしていた画面が目の前に浮かぶ。

人の記憶に思い出を刻んでくれるゲームってやっぱりすごい。

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