ノイズキャンセリングで音楽の世界へ。SONY WF-1000XM3を開封レビュー。

ノイズキャンセリングで音楽の世界へ。SONY WF-1000XM3を開封レビュー。

TwitterやInstgramで欲しい欲しいと言っていたSONYのノイズキャンセリングイヤホンをついに購入した。

初めてのワイヤレスイヤホンにWF-1000XM3を選んだ理由や開封した後についてレビューしてみる。

少しでもSONYのWF-1000XM3に興味があるなら、参考がてら読んでもらえると嬉しい。

SONY WF-1000XM3を購入した理由

2019年上半期買ってよかったモノランキングTOP5」の記事に11インチ iPad Proや13インチ MacBook Proをランクインさせている。

あとスマホはiPhone 8を使用している。

これらを使っていて不満に思うことがある。

それは、「イヤホンジャックが統一されていない」ということ。

iPhone 8と11インチ iPad ProはType C用、13インチ MacBook Proは従来通りのイヤホンプラグを挿し込むジャックが付いている。

つまり、iPhone 8を購入したときに付属しているイヤホンをMacBook Proで使えない。

これが結構なストレスになっていた。そこで考えたのがBluetooth接続ができるイヤホン。

その中でもノイズキャンセリング機能を搭載しているSONYのWF-1000XM3を選んだというわけだ。




SONY WF-1000XM3を開封レビュー

イヤホンを充電するケースがこちら。ゴールドの色味がとても好みだったから今回はブラックを購入。質感がとてもよく、高級感があって上品な印象。

この他にイヤホンピースが本体分も含めて7つずつ同梱されている。素材に簡してはシリコン素材が4つ、発泡シリコン素材が3つ。そして、ケース自体を充電するときに使用するType Cのケーブルが1つ。

ケースを開けるとこんな感じ。ケース内にはマグネットが使われているからイヤホンを収納するときに位置がずれて充電できなかったりすることがまずない。使いたいときに「ケースに入れたのに充電できてない!」なんてことを防ぐことができる。

いろんな角度から撮影してみた。AirPodsを購入したこともないから比較はすることができないけど、手に収まるサイズだからケースの開閉やイヤホンの出し入れも全く不満がない。

でも、充電ケース自体に傷がつきそうだから「充電ケースも綺麗に使いたい」なら専用のケースを探す必要があるかもしれない。

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まとめとこれから

今回は外観をメインに記事にしてみた。

音質や使い勝手についてはもう少し経ってからレビューする予定にしている。

デザイン性はかなりいいから所有欲は十分に満たしてくれるイヤホンだ。

ノイキャンならこれといっても過言ではないぐらい。

これからもSONYのWF-1000XM3でノイキャンの感動を味わいつつ音楽の世界を楽しもう。




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