2019年手帳のおすすめはコレ!今年使う手帳を紹介。

2019年の手帳のおすすめはコレ!今年使う手帳を紹介。

2019年が始まって早くも1月が終わろうとしている。きっとこの時期に手帳を買い換える人も多いだろう。新しい年には新しい手帳が欲しくなる。

僕は、2018年に使っていたNOLTYの手帳がまだ残っていたけど新しい手帳を買うことにした。

今回は、新しい手帳についてちょっとだけ紹介する。

2019年の手帳のおすすめはコレ!今年使う手帳を紹介。

2019年に使う手帳はコレ。今年も去年と同じく青い手帳を選ぶことにした。グレーっぽい色も良かったんだけど、ちょっと女性っぽくなる気がしたのでこちらをチョイス。

月ごとにインデックスが施されているので「◯月にこんな1日過ごしたっけなぁ」と見返したいときにもすぐに開くことができる。

2019年使う手帳の最大の特徴は「月間マンスリータイプ(以下マンスリー)と週間バーチカルタイプ(以下バーチカル)両方が備わっている」ことだ。実は、去年の手帳にも同じく両方備わっていた。

でも、去年の手帳はマンスリーが1年分ある後にバーチカルがあった。

今年の手帳は、1ヶ月ごとに「マンスリー→バーチカル→マンスリー→…..」となっている。

このタイプを見た瞬間、購入が決定した。

2019年の手帳はなぜこのタイプにしたのか

2019年の手帳に今回紹介した手帳を選らんだ理由は1つ。

前の見出しでも書いているけど、やっぱり「マンスリーとバーチカルが月ごとにまとまっていること」が最大の理由。

去年はマンスリーとバーチカルが1年ごとにまとまっていたため、マンスリーはほとんど使用しなかった。見ることすらないぐらい。

どうしてもバーチカルをメインに使ってしまっていた。

でも、マンスリーを使いたくなることもある。そこで「使いたいのになぜ使わないのか」って考えることにした。そこで出た答えが「同じ月のマンスリーとバーチカルが離れているから」だった。

僕としてはマンスリーは1ヶ月の予定をサッと確認するときに使いたくなる。一方で、バーチカルは1週間の予定や1日の流れを確認するために使う。

どちらもストレスなく行うためには、1ヶ月のマンスリーとバーチカルがまとまっていることが重要になる。

そこで見つけたのが今回の手帳というわけだ。

2019年は手帳関連の記事を増やしていきたい

2019年に使うおすすめの手帳についてはここまでにしておいて、ちょっと手帳に関する話を。

手帳関連の記事は今までにも少し書いていた。そんなある日、手帳関連の記事が少しずつ読まれるようになっていることに気づいた。

現状を知って「手帳に関する悩みを抱いている人は僕が思っている以上に多いかもしれない」と考えるようになった。

手帳に関してはまだまだ記事にできていないことがある。

ということで、2019年は手帳という分野に手を伸ばして記事を増やしていくことにする。

↓2019年に僕が使う手帳のおすすめ(カラバリも豊富)

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