体がだるい。疲れを解消し、疲れない体を手にいれるためにおすすめの本を紹介

平日は仕事で疲れたから休みの日は家でダラダラする。そして次の日、疲れがとれていない。というかむしろ疲れが増している気がすることもある。

とまぁこんな感じで、休んでいたはずなのに疲れがとれないってことがある。

ゆっくりしてるはずなのになぜ疲れがとれないのか不思議でたまらない(調べずにはいられない)

そんな思いを抱いていたときに一冊のある本と出会った。

「スタンフォード式 疲れない体」はアスリートから疲労予防や回復法を学べる一冊だった

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オリンピックやプロのスポーツ選手の試合を観ていて思うのが、この人たちは疲れることがあるのか、ということ。

まさに「疲れ知らず」な肉体を持って生まれたんじゃないかと考えてしまう。もともと恵まれた体だからあんなに疲れないんじゃないか、と。

でも、この本を読んでどうすれば疲れない体を作ることができるのかを学ぶことができた。

すぐに実践できるものから長期にかかるものまでいろいろある。ちなみに、僕が驚いたのは呼吸法だ。それが「IAP呼吸法」。よくいわれる腹式呼吸とは全く異なる方法だが、とても手軽に実践できる。

「スタンフォード式 疲れない体」を読んで、僕は今まで抱いていたこんな疑問を解決した

この本を読む前から、疲れに関してはいくつかの疑問を抱いていた。ちなみに僕は、なんか今日だるいなという日には、なんで疲れているんだろうと不思議に思うタイプ。日頃からよく疑問や不思議に思うことが多い僕が、「スタンフォード式 疲れない体」を読んで解決した疑問を少し紹介する。

  • 疲れのサインとは一体なんなのか
  • 休みの日にどう行動すれば疲れないのか
  • 疲れているときに効くどんなリカバリー法があるのか
  • 疲れと睡眠の関係性
  • 食事と疲れは関係しているのか

ざっとこのあたりの疑問は解決することができた。一冊の本からこれだけの疑問(まだ他にもある)を解決できるんだからやっぱり読書ってすごい。

まとめとこれから

疲れない体を手にいれる方法を知ったので、次は自分の体で試してみて「疲れ知らず」の体を手にいれたい。

そして、オリンピックでも…..(冗談)

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